福伝の活動

福島からの情報発信

原発事故後の福島で起きていることや人びとの状況、原発事故を経て見えてきた課題や教訓を、アジアをはじめとした海外の市民に向けて発信します。

福島と海外の市民の交流

原発事故を経験し、そこから立ち上がろうとしてきた福島の人びとと、原発を抱えている国や今後導入しようとしている国の市民との交流の場を作ります。

福島で活動する市民団体への側面支援

立正佼成会一食平和基金との共同事業として、福島県内で被災者支援・復興支援活動を行う市民団体に対し小規模な資金を助成する事業を行っています。

ブログ

1/23(火)国際シンポジウム「どう伝える?福島の教訓~グローバルな視点から考える」

2017/12/22

2011年3月11日の東京電力福島第一原子力発電所の事故からもうすぐ7年となります。政府や行政は盛ん…

震災7年目、子どもたちに原発事故・放射能をどう教えるか(授業見学記)

2017/11/16

震災・原発事故からほぼ6年8ヵ月となる11月14日、いわき市の四倉中学校で行われた放射能リテラシーの…

共同声明 市民社会を抑圧する「共謀罪」法案に反対

2017/05/31

5月29日、環境・開発・人権・平和などの分野で活動してきた 23のNGO ・市民団体が、共謀罪法案(…

講演会:羽ばたけ!家事使用人の少女たち~バングラデシュからの報告~を開催します。

2017/05/22

バングラデシュには家事使用人として働く少女たちが約33万人も存在するとされています。少女たちは小さい…

UMCOR

CWS JAPAN

ACT Alliance

立正佼成会 一食平和基金

Fukushima on the Globe

ふくしまから世界へ

JCC-DRR